●本集会を提起された国公本部の決意を受けて、本気になって職場組合員、働く仲間との対話を行い、組合の組織の再建を図りたいと思います(総理府労連からの参加者)。
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●議論のスタートである、ということですので、今後この問題提起をもとに議論を進めていきたいと思います(全通信からの参加者)。
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●3~5年後の国公の姿は、国民との連帯が進んでいるでしょうか。職場の仲間の要求、生の声を運動化すると同時に当局の諸施策については、国民の目線に立って、厳しくチェックしていく必要があると思います(全国税からの参加者)。
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●組織と運動について、率直な議論ができた場となって良かったと思います。内容が深く幅広いだけに、時間は不足していたと感じました(全労働からの参加者)。
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●全部を理解できたとは決して言えませんが、勉強にはなりました。もっと多くの人に参加してもらって、視野を広げてほしいと思いました(全厚生からの参加者)。
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●私たちの運動を職場で、また職場の外でどう訴えていくかが大事だ。国民に、マスコミに職場の人たちに訴える有効な方法に知恵を出そう (全医労からの参加者)。
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●これからの労働組合、運動、組織について、重要かつ必要な討論集会であると思います。個人的には勉強となりいい機会になりました(全法務からの参加者)。
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●難しい課題で、どうしても引き続きかつ緊迫感をもって討論しなければならないと思いました。財政が許しませんが、本当は継続的にすべきだと思います(全司法からの参加者)。
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●地域に打って出ることで、国民のための行政確立が実現できる意思統一がはかられたと思う。行政だけでなく、構造改革全体で国民は苦しめられているので、地域で奮闘することが大切(全気象からの参加者)。
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●これからますます、単組の枠を越えた交流と連帯が求められる中で、現状の認識を踏まえて、国公労連の中期的な展望を築く本集会に参加でき、有意義であった (全港建からの参加者)。
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●組合が「何をめざしているのか」わかりやすく組合員に伝えていくことが重要であるということをあらためて理解できた(全建労からの参加者)。
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●国公労連が主催する会議に初めて参加した。それぞれの職場での悩み、問題点をいろいろと聞くことができて良かった。労働組合の役割の重要性を改めて強く認識することができたと思う (全運輸からの参加者)。
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●各地区、各単組の皆さんから色々と参考になる意見等いただきましたので、これからの運動に役立てていきたいと思います(秋田県国公参加者)。
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●おおよその方向性がわかりました。その方向に沿って、どう一歩でも具体化していくかの交流を行うために、ブロック・県国公の交流会も設けていただきたいと思います(長野県国公参加者)。
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●外に出る行動にさらに力を入れ国民との認識の共通化を図っていくことの重要性を再認識しました。色々考えながら今後の活動に努めたいと思います(大阪国公参加者)
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