から(2001)

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第1095号国公労新聞2001年12月11・21日合併号(第1095号)

◆「大綱」決定反対の怒り頂点に
 11・30中央行動 −−5000人が最大結集し、「霞が関騒然」
◆行革推進事務局、新人事制度以外の「考え方」を提示
 −−労働基本権・「天下り」にふれず−−
◆地方の公務員給与のあり方 −−賃下げにつながる見直しするな−−
 人事院、民調の一部の手直しを検討
◆育児休業・介護休暇の期間が延長されます  −−経済的な負担はなお改善が必要−−
◆国民との「対話と共同」大きく前進 −−全国27カ所で行政相談が実施される−−
◆<連載> 憲法を考える  No.2
  共同を広げ、憲法と地方自治の発展に全力
    −−日本自治体労働組合総連合  田中 章史 政策運動局長

◆PKO法改悪案が成立
◆平和を求め全国から結集 −−名護で日本平和大会開かれる−−
◆
[鶏口] −−政治主導と政治家主導−−
◆労働者委員の公正選任に向け  −−ILOに日本政府への勧告を要請−−
   公務員制度改革にも大きな関心と注目を示す
◆読者のひろば
◆国公労連 役員の横顔 No.6  岸田 重信書記次長、先水 徹中執


第1094号国公労新聞2001年12月1日付(第1094号)

◆公務員制度改革 12月の「大綱」に向けたたかいは山場に
 労働基本権制約の固定化は許さない −−能力等級ごとの「人員枠」設定は勤務条件−−
◆横浜事案で国の団結権侵害を断罪 −−全税関賃金差別裁判、最高裁判決−−
◆“対話と共同”こそ!  −−全労連対策本部、各団体・組織と懇談
◆地域レポート 1
 北海道 −−釧路地域の経済に大打撃、太平洋炭鉱を閉山させるな
◆国公労連 役員の横顔  No.5
  小田川 義和書記長、青木 信哉中執 


第1093号国公労新聞2001年11月21日付(第1093号)

◆労働基本権にふれず先送り −−行革推進事務局交渉で回答−−
 「大綱」強行許さない、職場からの追及を!
◆人事院、若手職員・男女格差に問題意識を表明 −−昇格課題で最終交渉−−
◆沖縄県国公 −−公務員制度学習会で運動のエネルギーを充電−−
◆国民の医療をまもれ! −−国立医療闘争委員会、厚生労働省前で要請行動を展開−−
◆市場原理では科学技術は発展しない −−6団体共同で科学技術政策シンポジウム−−
◆労働基本権回復は不可欠  −−公務労組、権利討論集会を開催−−
◆国民総ぐるみのたたかいを  −−全労連第3回全国討論集会開かれる−−
◆行政相談、石川県で30件の相談受ける
◆
<連載> 憲法を考える No.1
   憲法・教育基本法が生きる学校をめざして
    −−全日本教職員組合委員長 松村 忠臣−−
◆「鶏口」 −−5・3%」の下の労働運動−−
◆国公労連 役員の横顔  No.4
   山瀬 徳行副委員長、近藤 敏中執
◆<シリーズ> 職場はいま…11  大阪地家裁堺支部、堺簡裁


第1092号国公労新聞2001年11月11日付(第1092号)

◆2001年秋季年末闘争  公務員制度「改革」が重要な局面に
 11・30中央行動を成功させよう −−全国から5000名の結集を−−
◆人事院交渉−「同一労働同一賃金」は維持すべき、地方の公務員賃金について追及−
◆国家公務員の育児休業、介護休暇制度見直しの概要
◆リストラ反対、医療改悪阻止、賃金底上げ
 すべての労働者・国民との共同ひろげよう −−2002年国民春闘共闘が発足−−
◆NTT11万人の大リストラ計画を許すな
◆国民のための司法制度をめざそう −−司法制度改革学習研究集会ひらく−−
  司法制度改革推進法案について
◆国公労連 役員の横顔 No.3
  遠山 亨副委員長、本多 猛中執


号外国公労新聞2001年11月11日付(号外))

 公務員制度「改革」特集

◆政府・行革推進事務局、差別・分断の「原案」を発表
〇 一方的な「大綱」決定を許すな!
 ・別表 −−12月にむけての運動の流れ−−
〇任用  能力評価次第で降任・免職・「身分保障」は形骸化
〇給与  能力主義を貫徹・諸手当の見直しも
〇評価  勤評の問題点を温存、公務になじまぬ制度
〇人材育成  キャリア特権制度の「合法化」


第1091号国公労新聞2001年11月1日付(第1091号)

◆自衛隊の派遣を許すな!
 テロ対策特別措置法案 −−憲法論議、不十分のまま採決強行−−
 ○テロ対策特別措置法案の概要
◆第153臨時国会
 政府・大企業の横暴は許さない −−雇用とくらしを守ろう−−
◆NTTは11万人の大リストラやめよ −−11月2日の包囲行動に結集を−−
◆民主的な公務員制度求め秋年闘争に全力
 ○第2次中央行動を終日展開
 ○全国キャラバン各地のとりくみ
 ○不況を反映し相談も切実 −−行政相談で国民と対話広げる−−
◆行革推進事務局−−労働基本権先送りの「ゼロ回答」、新人事制度の「具体案」を示唆
  職場・地域から闘争体制の確立準備を
◆公正任命を勝ち取るたたかいを −−労働委員会民主化対策会議が討論集会−−
◆「鶏口」 −−単純な言葉に惑わされるな−−
 〈※今号から「鶏口」と題してコラム欄を月2回常設します〉
◆「学習決起集会」「シンポジウム」にみなさんの参加を待ってます!
  ○司法制度改革学習研究集会  11月 6日(火)
  ○科学技術政策シンポジウム  11月17日(土)
◆
読者のひろば−−−同時多発テロ・自衛隊派遣
◆
国公労連 役員の横顔 No.2
 伍 淑子副委員長、横山英和中執


第1090号国公労新聞2001年10月21日付(第1090号)

◆「テロ対策特別措置法案」衆議院本会議で採決強行
 憲法の枠を超える派兵はルール違反  委員会審議はわずか5日間
◆全国税 職場の仲間たちの怒りを「小泉首相あて押印署名」に
◆「KKRホテル名古屋労働組合」を結成
◆「キャラバン行動に結集し、国民的な共同のたたかいを
 ○近畿ブロック  解雇争議のたたかう仲間と連帯
 ○高崎地区国公  小泉改革の先兵づくりは許さない!
 ○愛媛県国公   通信の公共性を守れ!
 ○広島県国公   どしゃぶりの雨の中800人
 ○宮城県国公   繁華街デモに市民注目!
◆公務員制度改悪反対闘争本部
 「三つの要求」の実現に全力 −−課題別プロジェクト軸に推進事務局を追及−−
◆女性協 「指針」出ても男女格差うまらず −−昇任・昇格などで人事院前行動−−
◆青年協 昇格の遅れを人事院交渉で追及 −−「戦争を考える」学習会も開催−−
◆
公務の「働くルール」を実現しよう!
◆
労使自治を最大限活用しよう −−独法労組代表者交流会議で意思統一−−
◆
10月から12月は秋の組織拡大・強化月間です
  −−未加入者との対話をすすめよう−−
◆
たたかってこそ要求は実現する −−白木屋闘争、38億円の残業代払わせる−−
◆国公労連 役員の横顔 No.1
  堀口士郎委員長、後藤勇二中執


第1089号国公労新聞2001年10月11日付(第1089号)

◆第153臨時国会開会
 いかなるテロも戦争もノー、くらしと雇用を守るルールの確立を
◆政府との交渉・協議が本格化
 −−「新人事制度の基本構造」(議論のたたき台)示される−−
◆2001年人事院勧告、「完全実施」を閣議決定
◆「北から、南から」全国キャラバンがスタート
◆平和・働き方などで熱心な討議 −−青年協・女性協が定期総会ひらく−−
◆結成10周年、公務労組連が定期総会ひらく −−民主的な公務員制度確立を−−
◆神戸市長選挙 革新候補を推せん「木村 しぎょうさん」


第1088号国公労新聞2001年10月1日付(第1088号)  私の要求アンケート特集号

◆生活と労働の実態を話しあい、くらしと労働条件をまもろう
 ▼痛みに耐える国民に追いうち、小泉流「聖域なき構造改革」
 ▼職場の仲間に聞いてみました
◆国公労働者はどのような状況におかれているのでしょうか
 ▼2002年春闘 春闘解体攻撃をはね返えそう
 ▼公務員制度「改革」−−基本設計のねらいと問題点は
 ▼能力・成果主義や評価制度で、職場はどのように変わるのか
◆独立行政法人労組の春闘
◆職場・地域から国民春闘に結集し「働くルール」確立を
 


第1087号国公労新聞2001年9月21日付(第1087号)国公労連第47回定期大会特集号

◆国公労連第47回定期大会ひらく
 行政民主化のとりくみ強め、国民の命とくらしをまもろう
  ▽堀口委員長大会あいさつ(要旨)
  ▽大会での発言
  ▽本部総括答弁(要旨)
  ▽採択・決定された議案
  ▽大会宣言、諸決議
  ▽国公労連本部の新執行体制
  ▽西田さん・柳川さんを励ますつどい、退任のあいさつ
  ▽来賓、支援の訴え、メッセージ
  ▽2001年ブロック・県国公機関紙コンクール
  ▽国公共済会10周年記念祝賀会

◆人事管理制度の「改革」論議を先行
  --政府・行革推進事務局交渉で追及-- 


第1086号国公労新聞2001年9月11日付(第1086号)

◆秋季年末闘争 −−9月段階からのとりくみが重要−−
 全労連「全国キャラバン」を成功させよう

◆たたかう運動方針を決定 国公労連第47回定期大会終わる 
◆三宅島カンパ、総額596万円に
 −−第2次集約分を三宅村長へ−−
◆9月19日は「定時退庁行動日」です。
◆みんなの力で処遇改善をかちとろう
 昇格基準・級別定数の改善を 10月は昇格闘争重点月間です
  Q1 なぜ、昇格闘争が重要なんですか?
  Q2 昇格をめぐって、どのような問題点がありますか? 
  Q3 問題を解決するためにはどうしたらいいですか?
  昇格ワンポイント解説
◆シリーズ 職場はいま・・・ 独立行政法人・国立国語研究所
 独法労組では組合員の「数が力」、 組織拡大により労働条件の改善をめざす


(第1085号)国公労新聞2001年8月21日・9月1日合併号(第1085号)

◆3年連続の一時金カット・公務員制度の「改悪」を許さない!!
 ○2001年人勧−−官民の較差はわずか313円、俸給表の改善は見送り
 ○公務員制度改悪−−「交渉」は9月から本格化、闘争本部に課題別プロジェクトを設置
◆核兵器廃絶条約の協議速やかに 「国連と各国政府にあてた手紙」を採択 
 原水爆禁止世界大会ひらく
◆「小泉改革」に対決する共同ひろげよう泉改革」で国民・住民サービスはどうなる?
 −−全労連第29回評議員会を開催−−
◆社会保障けずり国民に「痛み」押しつけ
 −−政府、来年度概算要求基準を決定−−
◆小泉首相は靖国参拝やめよ
 −−9氏の呼びかけで緊急集会・デモ−−
 ○お詫びと訂正


(第1084号)国公労新聞2001年8月1・11日合併号(第1084号)

◆3年連続賃下げの動きに怒りの声
 −−炎天下のなか中央・地方一体で総決起−−
◆「公務員制度改悪」反対のたたかいを軸に  書記長インタビュー   
  −−2001年度国公労連・運動方針案のポイント−−
◆「小泉改革」で国民・住民サービスはどうなる?
 愛媛労連行革闘争委が懇談会ひらく
◆読者のひろば


号外国公労新聞2001年7月21日付(号外)

◎公務員制度改革の「基本設計」を斬る
◆国際的ルール「労働条件の変更は労使の交渉・協議で」
◆ 「信賞必罰の人事管理」の柱としての「能力等級制度」
◆賃金は「能力給」、「職責給」、「業績給」に3分割
◆「企画立案と執行の分離」、「複線型人事管理で公務の民間化」を強調
◆「天下り」の自由化に、批判が集中
◆12月に向け、さらにたたかいを強めよう


第1083号国公労新聞2001年7月21日付(第1083号)

◆3年連続の賃下げは絶対に許さない!
 −−人事院勧告にむけ、職場・地域から怒りの結集を

◆中労委労働者委員の偏向選任
 次期委員の公正任命実現のため、情報公開・ILO・国会の追及強める
◆いのちを削る長時間労働が横行!
 −−霞国公が残業実態アンケートを実施−−
 7人に1人が「過労死ライン」月100時間残業
◆核兵器をなくすため共同を広げよう!
 −−21世紀最初の原水爆禁止世界大会の成功を−−
◆読者の広場  −−小泉内閣に対する 声・声・声!−−


第1082号国公労新聞2001年7月11日付(第1082号)

◆公務員制度改悪 国民に痛みを強いる「基本設計」ノー
 −− 運動に確信を持ち、たたかいの強化を

◆信賞必罰で行政サービスはこうなる!?
 佐賀県国公が佐賀県労連などと共催で集会ひらく
◆東京・大阪ともに充実した2日間
 −−国公労連第15回労働学校−−
◆国立試験研究機関交流集会ひらく
◆参院選特集2
 ・くらしと行政を守る一票を
 ・変えましょう! 金でむすびついた汚れた政治
 ・変えさせません! 世界に誇れる平和憲法
 ・変えられます! 大切なのは選挙で自分の態度をしめすこと
 ・変えるのは私たち! 7月29日は、選挙にいこう!


第1081号国公労新聞2001年7月1日付(第1081号)

◆国際世論が日本政府を包囲
 −−ILO総会出席の坂内事務局長に聞く

◆国立病院・療養所の充実・強化をもとめ
 −−国会請願署名のとりくみをすすめよう
◆人事院勧告期の要求書を提出
◆静岡で大学の独法化問題シンポジウムひらく
◆仙台では国立医療問題シンポジウムひらく
◆「基本設計」出される
◆参院選特集1
 ・国民の声がとどく政治に国民の声がとどく政治に
 ・「小泉人気」が気になるあなたへ
 ・どんな改革を選びますか?
 ・21世紀の日本の進路を決めるのは主権者である私たち一人ひとり。公示後でもできる活動のとりくみを
 ・各党の態度をチェックしてみると・・・
◆国民本位の制度の実現をめざそう
 −−司法制度改革審議会意見書だされる
◆
昇格改善や欠員補充を勝ち取っていこう
  −−第35回行(二)労働者全国集会ひらく   


第1080号国公労新聞2001年6月21日付(第1080号)

◆17万筆の署名を国会に提出
 −−6・8中央行動に2400名が結集−−

◆公務員制度改悪ぜぇったいゆるさん
 −−公務労組九州ブロックが総決起集会ひらく−−
◆全労連対策本部が石原行革担当大臣に申し入れ
◆公務員制度改革がILOの場に
 −−全労連など日本代表団が奮闘−−
◆学んだ! 歩いた! 涙した! やっぱり平和は大切だ!
 −−第2回国公青年・平和のつどい in オキナワを開催−−
◆「団結して職場を改善しよう」
 −−KKR鹿児島敬天閣労組が誕生−−    


第1079号国公労新聞2001年6月11日付(第1079号)

◆「大枠」の問題点がより鮮明に
 シンポジウム「国民のための公務員制度を考える」をひらく

◆夏期闘争方針を決定 −−人事院勧告期のたたかいに全力を−−
 国公労連第111回拡大中央委員会ひらく
◆つくろう豊かな21世紀 働く私たちの手で
 −−長野で第31回国公女性交流集会ひらく−−


第1078号国公労新聞2001年6月1日付(第1078号)

◆ルール無視の進め方は認められない!
 −−政府が「新たな人事制度」検討案を「提案」

◆「公務員制度改悪反対」全国各地で多彩なとりくみ
◆メーデー写真コンクール 全国から力作がぞくぞくと
 −−最優秀賞は全運輸の樋口さん−−
◆活力ある青年部活動に向け熱い討論
 −−「第8回青年組織と運動の交流集会」ひらく−−
◆第35回国公労連行(二)労働者全国集会のお知らせ
◆ナショナルセンターと平和・民主団体の拠点
 −−全労連会館が完成−−
◆真の男女共同参画めざし職場から運動をすすめよう 女性の積極採用・登用を
 −−人事院が各省庁へ「指針」−−
◆読者のひろば −− 私のひと言
◆
国公労連のメールアドレスが変わります!    


第1077号国公労新聞2001年5月21日付(第1077号)

◆21世紀最初のメーデー −−中央メーデーに約8万人結集!
 −−50万署名、各地でとりくみスタート!−−

◆ジュゴン守れ、米軍基地反対−−東京で平和キャラバン集結集会
◆核兵器をなくそう−−国民平和大行進に700人
◆国民のための公務員制度確立を−−全労連が5・16緊急中央集会ひらく
◆特集 夏季闘争方針案 書記長インタビュー
 −−公務員制度改悪・賃金の切り下げをゆるすな−−
◆人勧期の統一賃金要求案 基本的な考え方
◆シリーズ 職場はいま・・・
  独立行政法人・航空宇宙技術研究所
  過半数組織達成にむけ、心ひとつに
  独法後も研究の発展と労働条件改善めざして
 


第1076号国公労新聞2001年5月1日・11日合併号(第1076号)

◆国民のための公務員制度を確立しよう
 信賞必罰ありきで検討するな −−国公労連が政府・人事院に申入書を提出−−

◆改悪反対のとりくみを意志統一
 −−高知県国公が学習決起集会ひらく−−
 
◆不払い・サービス残業をなくすうえで大きな一歩 −−厚生労働省が全国に通達−−
◆国立病院・療養所15施設の廃止を発表 −−厚生労働省は国民の医療をまもれ−−
◆ビラを2万枚配布し市民にアピール −−佐世保地区国公が行政相談−−
◆四現業賃上げに対し調停委員長見解出る −−ベア平均 210円!−−
◆国民いじめの財政・金融行政をやめさせろ! 財務・金融包囲近畿大行動に300人
◆国公青年・平和のつどいinオキナワ −−沖縄で学んで交流しようよ!−−
◆
国公労連第15回労働学校


第1075号国公労新聞2001年4月21日付(第1075号)

◆職場・地域からのたたかいで公務員制度改悪を阻止しよう
 国公労連、推進事務局と交渉を実施

 −−「大枠」ありきとする姿勢をきびしく追求−−

◆大企業優遇、国民に犠牲をせまる景気対策
 −−4月6日、政府が「緊急経済対策」を発表−−
◆郵産労は中労委に調停を申請 −−国営企業各組合に超低額回答−−
◆要求前進めざし各地で春闘たたかう −−4・18第5波全国統一行動を展開−−
◆家族のために新たな看護休暇ほしいね
 「看護の年休取得実態調査」で切実さうきぼり
◆船舶の仲間の声を聞け!
◆メーデー写真コンクールに応募しよう!


第1074号国公労新聞2001年4月11日付(第1074号)

◆公務員制度改悪阻止 50万国会請願署名、300万ビラ配布を展開
 国民世論ひろげ改悪をストップ

 −第1回闘争本部で今後のとりくみを確認−

◆評価を賃金などに反映し「効率化」めざす人事院「能力、
実績等の評価・活用に関する研究会」報告だす

◆独法化で職場・教育・研究はどうなる?
 九大教職組・県国公などがシンポジウム

◆中労委労働者委員 熊谷金道氏を排除し連合が独占
 ILO提訴などで政府の責任徹底追及へ

◆労働条件改善もとめ、気持ちひとつに 
 −KKRホテル熱海労働組合を結成−
 経営危機の不安のりこえ、若い仲間が立ちあがる
◆連合会は赤字の責任を労働者に押しつけるな!
 国共病組・宿泊労連が中央行動を展開
◆21世紀を核のない希望ある世界に −−平和行進にあなたの一歩を−−、結成50年むかえる
◆第31回国公女性交流集会に参加しよう! 申込み受付中!
 −−つくろう豊かな21世紀働く私たちの手で−−
◆シリーズ職場はいま・・・
 国民本位の港湾建設はみずからの手で
 −−新しい職場で全港建の仲間が奮闘−−
◆革新候補を推せん  名古屋市長選挙 「うのていを」さん


第1073号国公労新聞2001年4月1日付(第1073号)

◆公務員「改革」は行革の「総しあげ」 行革推進の公務員はNO! 
 −−公務員制度大改悪に反対し全力を−−

◆政府・人事院要求に背をむけ「従来回答」
 −−春闘期最終交渉をおこなう−−
◆集会前3日連続の早朝宣伝で、早朝職場集会を成功!
◆憲法改悪はゆるさない
 −−憲法調査会の論議は着々とすすんでいます−−
◆
労働条件改悪攻撃押しとどめる
 −−4月1日に57機関が独立行政法人に−−
◆全通信、結成50年むかえる


第1072号国公労新聞2001年3月21日付(第1072号)

◆新世紀春闘! 地域で「官民」ひとつに
  −全国100カ所で通信労組激励行動を展開−
◆港のチェック機能をまもれ! 全日検神戸の仲間と連帯するつどいを開催
◆産総研の労働条件改悪許すな 3・16全通産決起集会ひらく
◆組織拡大特集 主人公はあなた 〜あなたも国公労連へ〜
  ・労働条件改善と国民本位の行政確立を −私たちの運動の基本です−
  ・いま私たちの重視している運動とは −職場と行政の民主化を求めて−

◆
世界ではあたりまえのルールを日本にも −「働くルール確立署名」を成功させよう−
◆今後のたたかいにむけ意志統一 −独法問題で学習決起集会を開催−
◆ジュゴンの海に基地はいらない −名護から東京へ平和キャラバン−


第1071号国公労新聞2001年3月11日付(第1071号)

◆「すべての労働者に賃上げを」「働くルール確立しよう」
  新世紀春闘勝利!3・2中央行動 −−中央決起集会には全国から1万人が結集−−
◆2・21地域総行動 地域に結集し行動を展開
◆社会問題化する医療事故 背景には深刻な人員不足の実態
  −−全国で看護婦増員の緊急署名を展開−−
◆3・1ビキニデー 反核平和の声を職場・地域から
◆独立行政法人の労組結成すすむ 4月1日から全通産に5つの独法労組
◆革新候補を推せん 千葉県知事選挙 (3月8日告示 3月25日投票)


号外国公労新聞2001年3月11日付(号外・特集公務員制度「改革」学習資料)

特集  公務員制度「改革」学習資料  許すな!公務員制度の大改悪
  −−国民のいのちとくらしを守るため行政民主化のたたかいで反撃を−−
◆参院選の目玉として急浮上した公務員制度「改革」
◆理不尽な「公務員たたき」が「改革」の口実に
◆公務員制度調査会の検討結果さえ否定する「改革」論議
◆「身分保障」は民主的公務員制度のかなめ
◆身分保障は労働基本権を制約する「代償」ではない
◆行革大綱にもとづく制度改革は公務の民主化に逆行
◆信賞必罰の人事管理の危険な「ワナ」
◆行政サービスの切りすて許さず国民世論に訴えるとりくみを


第1070号国公労新聞2001年3月1日付(第1070号)

◆民間と公務の「働くルール」守り、みんなの力で要求をかちとろう
 3・15民間組合へのスト支援行動 3・22早朝時間外職場集会
◆宿泊労連の仲間の雇用をまもれ! 連合会は、宿泊事業の大合理化を検討
◆独法化による労働条件は低下させない −近畿ブロック国公が決起集会ひらく−
◆公務員制度改革で申し入れ −行政改革推進事務局に−


第1069号国公労新聞2001年2月21日付(第1069号)

◆労働条件の改悪は許さない! −2・14総決起集会で決意あらたに−
◆労働者の権利救済制度の充実を −司法制度改革シンポジウムひらく−
◆統一要求書を提出
◆人事院が俸給体系の基本的見直しを提案
◆たたかう春闘方針を決定 −青年協・女性協が拡大代表委員会ひらく−
◆「750万人との総対話と共同」を実践する春闘を
 −公務労組連絡会が第20回臨時総会を開催−
◆昼休み庁舎前行動を実施
◆読者のひろば−−−私のひと言


第1068号国公労新聞2001年2月11日付(第1068号)

   −国公労連第110回拡大代表委員会特集−
◆新世紀春闘で働くルールの確立を
 国公労連第110回拡大中央委員会ひらく
◆2001年春闘アピール(要旨)
◆森内閣は退陣せよ! 国会開会日に怒りのデモ行進
◆流れを変え、転換を勝ちとる春闘に
 第110回拡大中央委員会 堀口委員長あいさつ(要旨)
◆拡大中央委員会全発言(要約)
◆拡大中央委員会で採択・承認された議案
◆来賓、支援の訴え、メッセージ
◆公務員制度「改革」をゆるさず、賃金闘争・国民的課題を一体で
 小田川書記長総括答弁(要旨)
◆第110回拡大中央委員会・決議

◆さようなら荒川昌男さん −荒川さんをしのんで−


第1067号国公労新聞2001年2月1日付(第1067号)

◆2・21地域総行動を出発点に「50万労働者との対話」をすすめよう
 たたかう陣地の拡大に全力を  あらゆる機会とらえ「対話と共同」めざす
◆東京税関賃金差別裁判 東京高裁で勝利判決
 当局の差別意思・団結権侵害を認める
◆壮大な共同へ決意かためる 全労連が第28回評議員会ひらく
◆独法化による労働条件の改悪をゆるすな 関係労組が総決起集会をひらく
◆いま、神戸や全国の災害地では
 阪神・淡路大震災「6周年メモリアル」行動を展開
◆司法制度改革シンポジウム(お知らせ)


第1066号国公労新聞2001年1月21日付(第1066号)

◆2001年国民春闘スタート
 地域・職場から「働くルール確立署名」で国民と共同をひろげよう
◆政府・自民党 あらたな行革の中心課題に公務員制度「抜本改革」ねらう
◆労働者委員の連合独占を許すな  中労委委員に熊谷金道さんを
◆革新統一候補 長谷川 金重さんを推薦
◆高島三郎氏が死去(国公労連元委員長、国公共済会元理事長)


第1065号国公労新聞2001年1月1・11日合併号(第1065号)

●いま食卓があぶない! 私たちの食の安全を考えよう
◆年々低下の検査率 輸入食品の「港の素通り化」で高まる不安
◆ねばり強く告発し世論を喚起ねばり強く告発し世論を喚起
 農民連食品分析センター所長 石黒 昌孝さん(元全税関労組委員長)
◆港にはたらく仲間はひとつ 通関手続システム導入で現場は混乱
 京浜港運労働組合執行委員長 塚本真起子さん
◆新春インタビュー
  「郡上一揆」の心 神山征二郎さんの熱いメッセージ
  映画づくりそのものが一揆状態に 30年の監督生活で初めての体験、感動



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