から(2005)

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◆NEW◆

 

国公労新聞2005年12月25日付 第1225号

◆ すべての仲間が地域に出よう
第124回拡大中央委員会 06春闘期方針を決定
◆ 「小さな政府」反対の国民世論を
−−「もうひとつの日本闘争本部」発足総会ひらく
◆ 地元マスコミが取材
熊本県国公 ビラとティッシュ1000個配布し署名行動
◆ 憲法9条2項改悪で戦争する国ねらう自民党「新憲法草案」
◇人権抑圧、小さな政府を企図
◇改憲先取りの在日米軍強化
◆ 厳しい公務員攻撃をはね返そう
全組合員が統一要求案討議に参加を

国公労新聞2005年12月10日付 第1224号

◆ 9条改憲NO!もうひとつの日本へ
【06春闘討論集会討議資料】
◆ ストップ!改憲・国民投票法案
◆ 小さな政府は大きな国民負担
大増税・医療改悪NO!
◆ 安全・安心ささえる行政まもろう
◆ 最賃改善・働くルール確立は公務員攻撃はねかえす対抗軸

国公労新聞2005年11月25日付 第1223号

◆ 11.16中央行動 「小さな政府」反対で終日行動
 「ここが問題!公務破壊」集会も開催
◆ これでええんか公務員攻撃!
  大阪の決起集会に2000人
◆ 規制改革・民間開放推進室 「市場化テスト法案骨子」を説明
◆ はね返そう!庶民大増税
 ◇所得税・住民税も大幅アップ
 ◇消費税率アップも狙う
 ◇大企業優遇を見直せ
 ◇増税反対の声ひろげよう
◆ 人事院 「改正」給与法成立 12月1日施行の規則を公布
 給与構造「見直し」関連の規則は年内に
◆ 級別定数の民主的運用を
 昇格改善要求で、人事院最終交渉
◆ 北から南から
◆ パキスタン地震被災者救援義援金に協力を

国公労新聞2005年11月10日付 第1222号

◆ 地域から05秋闘前進へ
 ◇広島県国公 キャラバン成功に向け意思統一
 ◇北海道国公 地域破壊は許さない
   −−庶民増税反対など掲げ、全道キャラバン
 ◇新潟県国公 賃下げ、「構造改革」反対訴え
   −−9条改悪反対も市民にアピール
◆ 人事院「休息時間」廃止を提案
  −−「休憩・休息時間の適正化」理由に
◆ 9条改憲と構造改革遂行が狙い
  −−第5回憲法改悪阻止闘争本部ひらく
◆ いのち削る医療改悪NO!
 ◇国民負担増の厚労省試案
 ◇「構造改革」推進がもたらす社会保障制度の諸改悪
 ◇公共サービス商品化反対と結び行動を
◆ 「公共サービス商品化」反対を訴え
 −−署名宣伝行動を各地で展開
 ◇長野県国公 宣伝行動のたびバージョンアップ
 ◇全法務千葉支部 署名宣伝行動 マスコミが報道
 ◇全法務大分支部 行政相談で国民にアピール
◆ 賃上げと増税阻止を一体で
春闘共闘 06年春闘に向け総会ひらく
◆ 創作するって豊かさだと思う
【文芸作品等募集】国公労連結成30周年記念事業

国公労新聞2005年10月25日付 第1221号

◆ 強まる攻撃に歯止めを
10.18中央行動に1000人結集
◆ 郵政民営化法が成立
公共性を守る引き続く運動を
◆ 〈国公権利裁判〉東京高裁 控訴棄却の不当判決
−−不利益不遡及原則の適用は認める−−
◆ STOP!公務破壊
−−11月は「公共サービス商品化」反対とりくみ集中月間
◇なぜ総人件費削減?
◇強まる地方切り捨て、「市場化テスト法」の具体化
◇「くらし安心署名」、宣伝行動で共同ひろげよう
◆ 昇格の制度・運用改善を
−−「職場連判状」のとりくみ強めよう
◆ 民主的な評価制度の確立を
−−総務省「新たな人事評価の第一次試行」を準備
◆ 青年の処遇改善を
−−国公青年協中央行動に200人
◆ 新たな国公労連運動のステップに
−−国公労連結成30周年記念事業の成功を

国公労新聞2005年10月10日付 第1220号

◆

総人件費削減指針策定阻止を
 「公共サービス商品化」反対キャンペーンを強めよう

◆

国民世論に訴えよう
  単組・地方代表者会議で意思統一

◆ 給与構造に伴い退職手当も「見直し」
支給カーブ改変、級ごとの「退手の調整額」新設  ◇(1)支給率カーブをフラット化  ◇(2)調整額新設と算定方式  ◇(3)算定方式の特例  ◇(4)経過措置  ◇〈問題点〉二重の職務評価
◆ 公共サービス守る共同を
 公務労組連絡会 第29回定期総会ひらく
◆ 憲法、底上げ要求を一体で
 青年協 第31回総会を開催
◆ 人間が大切にされる職場を
 女性協 第31回総会を開催
◆ 読者のひろば

国公労新聞2005年9月11・21日合併号(第1219号)

【国公労連第51回定期大会特集号】
◆

守ろう9条、公共サービス
 国公労連第51回定期大会ひらく

◆

改憲と「構造改革」に総反撃を
  −−闘争強め、歴史的な運動築こう〈国公労連堀口委員長あいさつ(要旨)〉

◆ 大会討論
◇9条改憲阻止、平和・民主主義の発展を
  −−職場・地域で「9条の会」結成し草の根から共同ひろげよう
◇「公共サービス商品化」反対、民主的行財政の確立を
  −−「公共サービス商品化」に反対する共同を広げよう
◇賃金課題、働くルール、民主的公務員制度の確立
  −−給与構造見直し反対、賃下げ悪循環ストップ
◇組織拡大・強化に向けて
  −−非常勤の仲間の組織化、「チャレンジ30」の全面実践を
◆ 総括答弁
 地域に打って出る「指示型」から「自主的」な運動に

国公労新聞2005年9月1日付(第1218号)

◆

9条改憲・公共サービス商品化NO!
 この秋、学びたたかおう

◆

異議あり、国家公務員の総人件費削減
  国公労連・小田川書記長が談話を発表

◆ 総選挙勝利めざす国公労働者決起集会ひらく
◆ 読者のひろば  
◆ 連載 検証・憲法調査会報告(7)最終回
憲法の基本原理が不一致

国公労新聞2005年8月21日付(第1217号)

◆ にわかに“総人件費削減の大合唱”
◆

公務員賃金に政治介入するな
 −−政府に給与法「改正」に関する要求書提出

◆ 「退職手当水準維持」迫ろう
 −−制度「見直し」に関する要求書を提出−−
◆ 〈総選挙特集〉私と家族の明日を託して
 −−国公労連 政党・候補者選ぶ4つの基準−−
【1】郵政事業をはじめとした公務の民間開放に反対するのか
【2】社会保障費抑制、サラリーマン大増税や消費税大増税に反対か
【3】公務員やパートなどすべての労働者の生活・権利・雇用を守るのか
【4】憲法改悪に反対し、平和と民主主義を守るのか
 ◇公示後でもできる活動のとりくみを
◆ 核廃絶、平和で公正な世界に
−−原水禁05年世界大会ひらく−−
◆ 連載 検証・憲法調査会報告(6)
「家族・家庭」についても論議

国公労新聞2005年8月15日号(号外)人事院勧告特集号

◆ ○05年人事院勧告にあたって(声明)
 〜国公労連中央闘争委員会
◆ 2005年勧告の主な内容
◆ 公務員人事管理に関する報告の骨子
〜行政の専門集団を目指して〜
◆ 解説 またもや「不利益遡及」を勧告
◆ 本俸切り下げで地域給も再編
◆ 評価制度未整備で査定昇給導入

国公労新聞2005年8月1・11日合併号(第1216号)

◆ 緊迫!賃下げ断固阻止を
7.26中央行動4500人が大結集
◆ 人事院「マイナス勧告も想定」
◆ うち破ろう!許すな給与構造改悪
  〈北海道国公〉人事院北海道を包囲
◆ 地域から共同ひろげ憲法が輝く社会を
〜国公労連05年度運動方針案のポイント
 ◇ストップ!憲法9条改悪
〜国民を戦争に動員する役割は担わない
 ◇総人件費削減反対と結合し「公共サービス商品化」NO!
 ◇組織の整備・拡大の前進、地域から産別運動のうねりを
◆ 弱者いじめの民間解放・規制緩和 問題だらけ
東海ブロック国公 公務のシンポジウムを開催
◆ 連載 検証・憲法調査会報告(5)
 「心の自由」制約の危険性
◆ 読者のひろば

国公労新聞2005年7月21日付(第1215号)

◆ 給与構造改悪阻止 定削許さない
職場・地域から総反撃を
◆ 人事院 地域切り捨ての案示す
◆ 財務省 総人件費削減の姿勢強調
◆ 〈東北ブロック〉民間の仲間と連帯し700人が怒り爆発
「地域給」導入阻止へ東北事務局を包囲
◆ 〈被爆60年〉核兵器をなくそう
参加しよう!原水禁世界大会
◆ 「9条を守ろう」国公労連が新宿で宣伝
◆ 連載 検証・憲法調査会報告(4)
「国民の義務」の押しつけ
◆ お知らせ
国公労連結成30周年記念事業
「ベトナム解放30周年 戦跡めぐり、公務員労組交流の旅」

国公労新聞2005年7月11日付(第1214号)

◆ 給与構造改悪・定員削減NO!
7.26中央行動へ最大結集を
◆ 200人でデモ・集会〈新潟〉
◆ 宣伝・集会・要請で終日行動〈富山〉
◆ 総務省「見直し素案」提示
退手にも成果主義を導入へ
◆ 悩み・要求出しあって均等待遇実現を
第4回「非典型」労働者交流集会ひらく
◆ 国公労連第19回労働学校ひらく 全国8カ所に635人
◆ 連載 検証・憲法調査会報告(3)
「9条2項」論議の本質は

国公労新聞2005年7月1日付(第1213号)

◆ 総人件費の削減阻止を
6.24中央行動に2千人が結集
◆ 地方の切捨て許さへんで!
1000人が人事院近畿を包囲
◆ 「国公権利裁判」が結審
〈判決は9月29日〉全力で運動の追いあげを
◆ 〈特集〉政府「骨太方針05」のウソとゴマカシ
給与構造改悪反対のたたかいと結合し総人件費削減を許すな
7.26中央行動に最大限の力で結集しよう
◆ 劣悪な環境の改善を自らの手で!
第39回行(二)労働者全国集会ひらく
◆ 研究政策、労働条件改善を
第23回国立研究機関全国交流集会ひらく
◆ 連載 検証・憲法調査会報告(2)
焦点は9条2項

国公労新聞2005年6月21日付(第1212号)

◆ 〈国公労連結成30周年記念行事〉
公務の公共性を考える集会ひらく
 −−格差社会でなく公正な社会を−−
◆ 〈総務省〉退職手当見直しを表明
−−給与構造「見直し」とも関わって−−
◆ 人勧期要求を提出
◆ 混迷する郵政民営化法案
世論で、廃案に追い込もう
◆ つたえよう、ひろげよう 憲法のある しあわせ
第35回国公女性交流集会ひらく
◆ 連載 検証・憲法調査会報告(1)
「はじめに改憲ありき」
◆ 男女共同参画を特集〜国公労調査時報7月号

国公労新聞2005年6月11日付(第1211号)

◆ 総人件費削減阻止へ夏季闘争に全力
国公労連第123回拡大中央委員会ひらく
◆ 第123回拡大中央委員会 勧告期要求を決定
一人の賃下げも許さない
◆ ストップ!給与構造改悪
地域給阻止北海道連絡会が決起集会
◆ 「9条を守る」広く共同
5.27集会に2400人
◆ 個人情報保護に関する宣言

国公労新聞2005年6月1日付(第1210号)

◆ 職場と生活破壊許すな
5.20行動スタートに、夏季闘争全力を
◆ 日本経団連や各政党に要請
◆ 目玉は総人件費削減
「骨太方針2005」骨組み〜人減らしも賃下げも
◆ 1人の賃下げも許さない
〜公務員の生活破壊の給与構造改悪反対
◇本俸一律5%引き下げの暴挙
◇「実績」反映の「査定昇給」導入
◇全組合員の怒り結集を
◆ 組織拡大で職場を変えよう!
◇非常勤職員に加入呼びかけ
◇全医労「よい医療実現」訴える〜加入者1640人突破

国公労新聞2005年5月21日付(第1209号)

◆ 国公権利裁判・控訴審第1回口頭審理
 東京地裁判決の不当性を問う
◆ 「公共サービス商品化」問題で広範な団体と懇談 共同ひろめる
◆ 戦後60年のメーデー〜憲法改悪NO!〜
◆ ニューヨークに響く核兵器廃絶の声
 国際共同行動に日本から1000人
◆ 5.3憲法集会に5000人〜9条を守るうねりを
◆ 国民平和大行進がスタート

国公労新聞2005年5月1・11日付(第1208号)

◆ 財界・経済諮問会議が「骨太方針05」に向け意見書
 公共サービス商品化へ強まる圧力
◆ 4.20中央行動に2000人
 いかんぜよ!郵政民営化・公務リストラ
◆ 人事院「給与構造見直し」調査始める
◆ 改憲の照準は9条
 〈衆参憲法調査会〉最終報告書を議決
◆ 学ぶと、夢と希望が生まれる
 愛媛・憲法学習会に1200人
◆ 国公労働運動を見つめなおし
 男女共同参画の前進めざす交流集会ひらく

国公労新聞2005年4月21日付(第1207号)

◆ 地域から公共サービス商品化反対を
 −−5.20行動にむけてたたかい強化−−
◆ 秋田県庁前で宣伝
 −−ストップ!郵政民営化キャラバン−−
◆ 憲法署名行動で大反響〈宮城県国公〉
◆ 海上勤務者の処遇改善を
 −−4.8国公船舶総行動−−
◆ すべての職場で憲法遵守宣言を
 −−4/18〜28は職場宣言旬間−−
 ◇改憲のための国民投票法案
 ◇全国に広がる「9条守れ」の声
 ◇公務労働者として国民の人権を守るために
◆ 「国公退職者9条の会」が誕生
 −−「戦争する国」許さない−−
◆ 〈国公労調査時報5月号〉憲法問題を特集
◆ 学んで確信もとう
 −−第19回労働学校(全国8ブロック)−−
◆ 読者のひろば

国公労新聞2005年4月11日付(第1206号)

◆ 市場化テスト等に反対!100地方議会で採択
 公共サービスを国民とともに守ろう
◆ すべての都道府県 郵政民営化反対等を決議
 ポストマン君がキャラバンで活躍
◆ 4〜6月は組織拡大月間
 仲間を増やして要求実現
◆ 育休制度活用を
 〈4月から共済組合法「改正」〉
 運動積み重ねて要求前進
◆ 労使の力関係は「数」が勝負
 〈全医労〉独法後1年、団体交渉は進展
◆ 〈被爆60年〉Peace March 2005
 国民平和大行進に参加しよう!
◆ 外山恭平くん支援募金へのお礼

国公労新聞2005年4月1日付(第1205号)

◆ 賃下げへの反撃を強めよう
  政府・人事院の春闘期最終回答を受けて
◆ 市場化テスト・給与構造見直し反対
 87地方議会が意見書採択
◆ 郵政民営化反対・全国キャラバンin山口
 地方切り捨ての民営化やめよ
◆ 公務とは? なぜ基本権が必要?
 〈全労連〉民間開放と権利を考えるシンポひらく
◆ NO!WAR!いまこそ平和を〈3.20国際共同行動〉
 東京での共同集会に6千人
◆ 「行政レポート」から反撃の運動へ
 〈岐阜県国公〉公務・公共職場交流集会ひらく
◆ 不公正任命は団結権侵害
 〈労働者委員任命取消訴訟〉第一回弁論ひらく
◆ ストップ!公共サービスの商品化〈シリーズ6 医療問題〉
 許さない!混合診療、株式会社参入
 国民皆保険制度解体への一里塚
国公労新聞2005年3月21日号(第1204号)

◆ 「ベアゼロ」打ち破ろう
  3.17全国統一行動を全国で展開
 ◇攻撃に立ち向かう仲間たち!
  非常勤職員も参加した早朝職場集会
◆ 真の社会保険庁改革を
 大阪でシンポジウム開催
◆ 寒さ吹っ飛ぶ、熱い声援
 ストップ!郵政民営化キャラバン
◆ 《特集》はねかえそう! 職場・地域から
 公務員賃下げ・人減らし攻撃
 ◇〈政府〉大幅定削、総人件費カット
 ◇〈人事院〉「給与構造見直し」強行の構え
 ◇4、5月のとりくみ強化を
◆ 退職する組合員からメッセージ
◆ 「公務の公共性を考える」を特集
 国公労時報4月号
◆ 連載 憲法のはなし(7)〜最終回〜
 Q 憲法は「人類の財産」
国公労新聞2005年3月11日号(第1203号)

◆ 高位号俸は7%もの賃金カット
 給与制度改悪に怒り広がる
◆ 地域切り捨ての給与改悪NO!
 東北総決起集会に1000人
◆ 〈2.23地域総行動〉昼の集会・デモに100人◇長野県国公
◆ 「郵政民営化反対」全国キャラバンスタート
 44都道府県、9割の市町村議会が反対等決議
◆ もう一つの世界と日本は可能だ
 第5回世界社会フォーラムに参加して〈岡部書記次長〉
◆ “核兵器廃絶”世界に訴えよう
 被爆60年 3.1ビキニデーに1800人
◆ 連載 憲法のはなし(6)
 Q 教育基本法と憲法
国公労新聞2005年3月1日号(第1202号)

◆ 5%賃下げやめよ
 根拠なき人事院の給与制度改悪
◆ 〈総務省〉評価制度の検討開始を表明
◆ 「公共サービス商品化反対」各県で宣伝・議会要請
◆ 〈人事院〉仕事と育児両立支援へ指針
 男性の育児参加促進へ環境整備を
◆ 雪のなか熱く 国公青年交流集会に150人in蔵王
◆ 改憲動向に反撃を
 第2回闘争本部ひらく
◆ 連載 憲法のはなし(5)
 Q 憲法と公務員
◆ 革新候補を推せん 〈千葉県知事選挙/名古屋市長選挙〉
国公労新聞2005年2月21日号(第1201号)

◆ 賃下げの制度改悪許さない
 05春闘統一要求提出
 政府、人事院交渉スタート
◆ トヨタは社会的責任を果たせ
 「05春闘トヨタ総行動」に1500人
◆ 労働条件改善をめざそう
 〈独法労組〉要求提出決起集会ひらく
◆ 憲法改悪・大増税反対、平和と社会保障を守れ
 2.10中央決起集会に3500人
◆ 《特集》国民の安心より大企業のもうけを優先するな
 公共サービス商品化を許さない国民共同ひろげよう
 ◇“郵政民営化”突破口に公務大リストラ
 ◇専門性ある人材確保、良質のサービスが危機に
  〜民間開放の3つの疑問〜
 ◇全国キャラバン行動、議会要請、宣伝に全力を
 ◇国民の命と暮らし守る共同のたたかいを広げましょう
◆ ストップ!公共サービスの商品化〈シリーズ5 地方自治体〉
公共施設の運営を営利企業に丸投げ
 「指定管理者制度」とたたかう自治労連
◆ 国公労連青年協05春闘拡大代表委員会
初任給改善に力を入れて
◆ 国公労連女性協05春闘拡大代表委員会
憲法改悪反対で共同を
◆ 連載 憲法のはなし(4)
Q 仕事と憲法
国公労新聞2005年2月11日号(第1200号)

◆ 憲法と「公共サービス商品化」反対運動を結合し、春闘の成功を
〈第121回中央委員会〉春闘統一要求を決定
◆ 公正判決求める署名を〈国公権利裁判 控訴審〉
◆ ストップ!郵政民営化
〈愛知県国公〉郵産労と共同宣伝行動を展開
◆ 「ご苦労さま」に心が暖かく
〈宮城県国公〉「公共サービス商品化」反対を訴える
◆ 改憲阻止のとりくみを 歴史的節目の05春闘
全労連第36回評議員会ひらく
◆ 日本多国籍企業の横暴監視を〈公務インター指導部会議など〉
〜小田川書記長がバングラディシュで呼びかける
◆ 連載 憲法のはなし(3)
Q 基本的人権とは?

国公労新聞2005年2月1日号(第1199号)

◆ 賃下げNO!大企業の大儲けを社会に還元せよ
雇用・賃金破壊、憲法改悪せまる日本経団連を包囲
◆ 大増税、介護保険改悪やめよ
増税反対、社会保障の拡充求める署名をひろげよう
◆ 阪神・淡路大震災10年
復興は終わっていない
◆ 改憲阻止の共同拡大を
公務労組連絡会 第28回臨時総会ひらく
◆ ストップ!公共サービスの商品化〈シリーズ4 独立行政法人〉
短期成果重視の研究に−−非公務員型に移行する産総研
◆ 連載 憲法のはなし(2)
Q 「9条」ってなに?

国公労新聞2005年1月21日号(第1198号)

◆ 05春闘スタート
新春宣伝を全国で展開
◆ 「新行革大綱」の具体化NO!
地方議会要請、国民共同広げよう
◆ 大増税狙う政府予算案
年収700万円世帯=定率減税縮小等で年4.9万円の負担増
◆ 時間単位で看護休暇取得 今年1月から実施
仕事と家庭の両立支援で前進
◆ 6%支給は運動の貴重な到達点
中部国際空港の調整手当で最終回答
◆ スマトラ沖地震救援カンパに協力を
◆ 連載 憲法のはなし(1)
Q なぜ国公労連は「憲法」を重視するのですか?

国公労新聞2005年1月1・11日合併号(第1197号)

◆ 非常勤職員と心ひとつ〈全労働北海道支部〉
組織化スタート 4カ月で126人が仲間に
◆ 厳しい雇用状況のもとで
労働行政の第一線で奮闘〈全労働北海道支部の仲間たち〉
◆ 憲法が活きる職場 軍事目的の研究はしない
平和研究所宣言から15年 風化させまいと毎年記念行事
〈全運輸労働組合運輸研究機関支部〉
◆ 新春インタビュー〈作家・小田 実さん〉
憲法九条、いまこそ旬

★九条は夢想じゃなく世界に現実的な力持つ



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